各部署の紹介と
看護の役割・目標

急性期一般病棟
(4階南病棟55床・3階南病棟58床)
急性期入院治療を必要とする全ての患者さんに安全で確実な診療と安楽な療養生活を提供します。病床を効率的に運用するため院内外の各部門と連携し地域医療のニーズに応えていきます。


回復期リハビリテーション病棟
(4階北病棟51床・3階北病棟60床)
入院リハビリテーションを必要とする全ての患者さんに安全で確実なリハビリテーションと診療、及び安楽な療養生活を提供します。病床を効率的に運用するため院内外の各部門と連携し地域医療のニーズに応えます。


救急外来・集中治療室(16床)・
内視鏡室
「断らない医療提供」の中核となる部門として救急診療・治療・緊急入院に対応します。病床を効率的に運用するため円滑なベッドコントロールを推進します。同時に手術直後や重症患者さんの集中治療を担う部門としての役割を持ちます。また安全な内視鏡検査・治療を提供します。

手術室・中央材料室・アンギオ室
手術及び血管内検査・治療において、安全・確実な治療効果を得られ、かつ、侵襲を最小限にするために、常に万全の準備態勢を整え、正確な知識と高い技術をもって実践にあたります。同時に常に患者さんに寄り添い不安や恐怖心の緩和に努めます。

管理部門
(看護管理室・安全管理・感染制御)
院内全ての状況を即時に正確に把握し、正しい手順・ルール通りに業務が行われていることをモニターし、危険予知とトラブル防止の取り組みを実施します。トラブル発生時には直ちに対応し被害を最小限にとどめるよう活動します。かつ、継続的に質を向上させる取り組みを行います。


スペシャリストの活躍
-認定看護師・専門看護師-






